TOEIC対策で就活・転職は有利になる?スコアを伸ばす対策方法

就活生におすすめのTOEIC対策

就活や転職では他のライバルと差を付けるために、何かアピールできる武器が欲しいですよね。

その武器の中に英語力を証明できる『TOEIC』があります。

では、どうやってTOEICのスコアを伸ばせば良いのでしょうか?

今回は、就職活動や転職活動で有利になる可能性の高いTOEIC対策の方法を紹介します!

2018年入社の新入社員のTOEIC平均スコア

まずはじめに、2018年卒の新入社員のTOIECスコアを見てみましょう。

自分の点数がどのラインに位置するのかを認識することによって、点数UPのモチベーションにも繋がります。

toeic-score-distribution-graph-of-new-employee-in-2018

 

(出典:http://www.iibc-global.org/iibc/press/2018/p097.html)

2018年4月1日~2018月5月31日の間にTOEICテストを受験した、2018年新入社員36,734人のTotalスコアの分布グラフです。

全体の平均スコアは、Listeningでは266点、Readingでは223点、Totalスコアは489点という結果でした。

グラフを見るとわかるように、301~400点を獲得した人が最も多くなっていますね。

反対に、601~990点を獲得している人はグッと数が減り、新入社員全体のなかで希少価値が高いということがわかります。

あなたの現在の点数は、グラフのどのあたりに位置するでしょうか?

就職活動においては、分布で人数の多い点数は、それだけ同等に比較されるライバルが増えます。

TOEICスコアが高ければ高いほど、比較されるライバルが少ない状況で戦うことができ、有利な武器として活かすことができます。

もちろん、TOEICスコアだけで判断されるわけではありませんが、今からでも持てる武器は持っておいて損は無いでしょう。

就活に有利になるTOEICスコアの基準点は?

目指すゴールを決めないことには、走り出すことが出来ません。

前述のTOEIC平均スコアの分布からも分かるように就活で有利になるTOEICスコアは一般的に「600点以上」とされています。

最初に自分が目指すべきTOEICスコアを明確に設定しましょう!

 

【TOEICスコアと目安レベル】

TOEICスコア レベルの目安
〜395 相手にゆっくりと話してもらったとしても、簡単な会話を断片的にしか理解できない。日常会話においてもビジネスにおいても実質的には意思疎通が難しいレベル。
400〜495 会話のやりとりでは、文法や構成、語彙力に欠ける部分は多いですが、会話する相手がゆっくりと話してくれたり、繰り返してくれたりする場合には、最低限のコミュニケーションをとることが可能でしょう。(英検準2級レベル)
500〜595 短く簡単な文章でのやりとりであれば相手と意思疎通が可能なレベルですが、長く複雑な文章の場合はついていけなくなるでしょう。(英検2級レベル)
600〜695 海外旅行先で、道を尋ねる際に、相手にゆっくりと話してもらうことで目的地までの道のりを理解することや、買い物、食べ物のオーダーもできるレベル。
700〜795 最低限のビジネス英語を習得することを目標とするのであれば、このレベルがおよその目安となるでしょう。会議の案内や通達、社内文書などを読んで理解することや、自身の仕事に関わる日常業務のやり方の説明を理解することができるようになる。(英検準1級レベル)
800〜895 職種や企業によっても異なりますが、国際部門への配属を希望する場合、このレベルのスコアを取得しておくことが無難と言えるでしょう。 
日常会話は完全に理解でき、応答が早くスムーズにやりとりを続けることができます。流暢さには個人差がありますが、意思疎通を図る上での支障はありません。
900〜990 文法や構成、語彙を正確に把握しており、日常会話からビジネスまで、ネイティブとのやりとりを流暢にこなすことができます。 (英検1級レベル)

 

ただし、「600点以上」というスコアは、あくまでも一般企業での基準です。

もし倍率の高い大手有名企業への入社を希望しているのなら、もっと高いスコアが求められる場合もあります。

600点にこだわらず、入社したい企業の基準を目標にTOEIC対策を進めていきましょう!

履歴書に書けるTOEICスコアは?

就活の履歴書

では実際に個別の企業に出願するとした場合に、何点以上のTOEICスコアを持っていれば履歴書に書けるのでしょうか?

新卒と中途の場合に分けて、一例としてご紹介します。

 

新卒の就職活動の場合

【TOEICスコアを選考基準にする企業一覧】

TOEIC 企業名
TOEIC900点以上 外資系エグゼクティブサーチファーム
リソース・グローバル・プロフェッショナル・ジャパン株式会社
TOEIC850点以上 オーストラリア大使館(商務官)
TOEIC800点以上 楽天株式会社
株式会社コナミデジタルエンタテインメント(ゲームプランナー)
株式会社サテライト(海外担当)
大阪ガス株式会社(国際会計)
TOEIC750点以上 株式会社ジェイティービー
グラクソ・スミスクライン株式会社(GSK)
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 (AWS)
三菱自動車工業株式会社
ジェネシス・システムズ・グループ・ジャパン株式会社
アイデックス ラボラトリーズ 株式会社
TOEIC730点以上 武田薬品工業株式会社 日産自動車株式会社
ユニリーバ・ジャパン
TOEIC700点以上 ファーストリテイリング
日本フローサーブ株式会社
株式会社ジーシー
アークレイ株式会社経営戦略(事業開発・経営管理)
三菱電機株式会社(営業)
マツダ株式会社(SE)
TOEIC650点以上 オリックス株式会社
三菱日立パワーシステムズ株式会社
東芝機械株式会社(工作機会営業)
株式会社本田技術研究所(二輪研究開発)
矢崎総業株式会社(生産管理)
タケモトピアノ株式会社(海外営業)
TOEIC600点以上 日本アイ・ビー・エム株式会社
全日本空輸株式会社
エイヴィエルジャパン株式会社
日産トレーデイングジャパン株式会社(輸入貿易事務)
日本オラクル株式会社(セールス)
第一実業株式会社(営業)
TOEIC500点以上 株式会社日立製作所
株式会社夢テクノロジーYUME TECHNOLOGY CO.,LTD.
川崎重工業株式会社(プラント関係)
パナソニック株式会社(ソフトウェア設計)
株式会社サンリオコーポレーション(海外営業)
TOEIC470点以上 富士重工株式会社

(出典:https://souspeak.com/toeic-job/)

上記の企業は、最低でも記載のTOEICスコア以上の点数を持っていないと、試験を受けることが難しいとされています。

受けたい企業によっては、一般的に就活で評価されるTOEICスコア600点でも評価されない企業があります。

その他の企業のTOEICスコアは、コーポレートサイトで確認しましょう。

 

中途の転職活動の場合

【TOEICスコアを選考基準にする企業一覧】

TOEIC 企業名     
850点以上 日立オートモティブシステムズ株式会社(国内外担当)     
800点以上 大正製薬(海外事業)、ヨネックス株式会社、パナソニック(海外営業)、ファインドリクルート株式会社、ソニー株式会社海外マーケティング 、シチズン電子株式会社 (海外営業)
750点以上 株式会社ニコン・セル・イノベーション     
700点以上 独立行政法人 国際協力機構(JICA) 青年海外協力隊事務局、Motorimoda株式会社、スズキ株式会社(海外経理)、株式会社インターコスモス(海外事業部)、三菱自動車工業株式会社(海外営業)、本田技研工業株式会社
650点以上 セイコーインスツル株式会社(海外営業)     
600点以上 日永インターナショナル株式会社、東芝三菱電機産業システム株式会社、三和商事株式会社(貿易営業、株式会社東精エンジニアリング【海外営業】、川崎重工業株式会社(海外営業)、スリーエムジャパン株式会社(海外マーケティング

(出典:https://souspeak.com/toeic-job/)

 

転職や中途採用となると、企業も即戦力になる人財を求めているので、新卒の就職活動とは異なり、実力や成果を重視されます。

2013年に行われた調査(上場企業における英語活用実態調査)によると、転職者に対する入社時のTOEIC期待スコアは「710点」と、2011年の「600点」から大幅に上昇しています。

最低でも710点のTOEICスコアがないと加点の対象にはならないでしょうし、転職の場合は800点900点と上を目指していく必要があると考えています。

目的別:就活生におすすめのTOEIC対策方法

TOEIC

(出典:http://www.iibc-global.org/toeic.html)

一昔前までは英語が必要なのは外資系企業だけでした。しかし現在では、グローバル化で一般企業でも英語の必要性が高まっています。

つまり、どの企業でも、英語が出来る人財を実は必要としているのです。

そこで今回は、目的別に有効なTOEIC対策をご紹介します!

 

「◯◯◯点から△点アップ」努力アピールしたい

履歴書の「頑張ったこと」や「努力したこと」の欄に、「TOEICで最初は○○○点でしたが、頑張って勉強して△点アップできました!」と書けたら、面接官の評価も上がりますし面接時の話題にもなります。

現在の点数が明確に分かっている人は、『スコア別に作られたテキストで独学すること』をおすすめします!

TOEIC対策用のテキストには突破したいスコア別に参考書が作られているものがあります。

そのような参考書を使って勉強することで、目標のスコアをクリアするための必要な能力を身につけることが出来ます!

 

CD付 改訂版 2カ月で攻略 TOEIC(R) テスト730点! 

スクリーンショット 2017-11-27 19.41.43

(出典:https://www.amazon.co.jp)

この参考書は、550点のTOEICスコアの人がたった2ヶ月で730点になれるように作られています。

1日の学習時間は20~30分。週休2日のペースで、8週間で終えられる構成になっています。

20~30分であれば、忙しい方でも通勤時間や睡眠前などで、時間を作ることが出来るのではないでしょうか?

 

履歴書に書けるレベルを目指したい

履歴書に書けるTOEICスコア600点に届いていない方は、英語の基礎が疎かになっている可能性があります。

中学高校で習ったはずの文法や単語が抜け落ちてしまっているせいで、なかなか思うようなTOEICスコアが取れていないことが考えられます。

そんな方におすすめのTOEIC対策法は、『TOEICスコア600点を目指す参考書で独学すること』です。

 

新TOEICテスト中学英文法で600点!

スクリーンショット 2017-11-27 19.45.33

(出典:https://www.amazon.co.jp)

この参考書は、中学の英文法をもう一度おさらいする内容になっています。

TOEICには中学レベルの英文法がしっかり身に付いていれば、あとは語彙をひたすら補強するだけで正解できる問題が多く存在します。

基本問題をいかにこぼさず正解していくかが「TOEIC攻略法」のひとつでもあります。 

 

第一志望の大手企業に入社したい

人気の大手企業に入社するために必要なTOEICスコアは、700点~710点がボーダーラインとされています。

他の就活生と差を付けるためには、800点・900点以上は欲しいところですよね。

しかし、この段階になってくると独学でのスコアアップは難しい場合もあります。

第一志望の大手企業に入社したい方におすすめの勉強法は、『TOEIC対策スクールでレベルの高いレッスンを受けること』です!

 

短期集中型の総合英語学校『ALPROS』

アルプロスのTOEIC対策コース

(出典:https://www.alpros.co.jp/program01/measures/supple/)

ALPROS(アルプロス)は、グローバルビジネスなど国際社会における英語シーンで対応することに特化した、「読む・書く・話す・聞く」の英語4技能を包括的に鍛えることが出来る英語学校です。

 

【TOEIC対策コース】

  • 1ヵ月の短期集中で効率的なスコアアップを目指す
  • リスニングは英語を聞くことに慣れる為のネイティブ講師、リーディングは理解重視の日本人講師が担当
  • TOEIC頻出の演習問題を独自に研究した実践形式のトレーニング(最終日は模擬試験を実施します)

(出典:https://www.alpros.co.jp/program01/measures/supple/)

  • 500点以下、もしくは受験経験なし⇒600点オーバーを目指します
  • 600点付近のスコア       ⇒730点を目指します
  • 730点以上           ⇒860点以上のスコアを目指します

(出典:https://www.alpros.co.jp/program01/measures/supple/)

 

【レッスン料金】

1回50分×16レッスン+模擬試験:59,200円+入学金無料

※2017年12月6日時点の税抜き表記価格です。

 

\資料請求&無料体験はこちらから/

短期集中の総合英語学校【アルプロス】

 

TOEIC800点の壁を越えたい

レベル別TOEIC対策の英語教材『スーパーエルマー』

TOEIC対策教材スーパーエルマー

(出典:https://www.tokyo-sim.com/10a8/)

スーパーエルマーは、日本人がやってしまいがちな『英語の返り読み』をやめさせ、ネイティブが実践している英語の語順通りに英語を読む『ネイティブ思考法』を身につけさせるTOEIC対策用の英語学習教材です。

英語の返り読みは、日本語の意味通りに英単語を読解するために、目的語を読んでから目的語の前にある動詞を読むなど、一旦前の単語に戻りながら読むことを指しています。

この読み方では、実践のリスニングスピードについて行くことは難しいです。

そこで、英語の句や節ごとに意味を理解しながら読んでいく『ネイティブ思考法』が重要です。

ネイティブ思考法をマスターすることで、実際のシーンでも英語理解がスムーズになり、TOEICのスコアを伸ばすことにつながります。

 

【料金】

■ CBSコース(TOEICスコア600点以上向け)

  • 一括払い:48,000円
  • 分割払い:8,500円×6回

■ VOAコース(TOEICスコア600点未満向け)

  • 一括払い:45,000円
  • 分割払い:8,000円×6回

※上記の金額は全て税抜き表記で、2018年8月14日時点のものです。

 

\10日間無料試聴できます!/

>【TOEICスコアが150点以上UPする教材「スーパーエルマー」とは?    】<

 

『1年でTOEIC900!英語真っすぐリーディング講座』

以前は偏差値30で英語が苦手だった講師が、TOEIC満点(990点)・英検1級に合格するまでの英語学習メソッドやノウハウをもとにしたメール講座です。

メールで文法の講座や問題・解答・解説などが送られてくるので、通勤時間などを活用した勉強が出来ます。

リーディングセクションで高得点を獲得するには、正しい文法知識を身につけ論理的に英文を読み進めることが重要です。

今まで約25,400人の生徒への指導実績があり、質の高いTOEFL対策講座に期待できます。

分からない点は、直接メールで講師に質問も可能です。

 

【料金】

19,800円(税抜)

※上記の金額は2018年8月14日時点のものです。

 

\詳細はこちらをご覧ください/

>【1年でTOEIC 900! 英語真っすぐリーディング講座 】<

 

初心者向け『1年でTOEIC900!分かる!解ける!英文法!』講座

英文法に特化した、メールによる初心者向けTOEIC対策講座です。

TOEICパート5・6対策に加えて、英語ができるようになりたい人にもおすすめです。

中学生レベルの英語基礎知識をお持ちであれば、十分に理解することの出来る教材内容となっています。

 

【料金】

19,800円(税抜)

※上記の金額は2018年8月14日時点のものです。

 

\詳細はこちらをご覧ください/

>【2ヶ月で完成! TOEICリーディング対策 】<

 

ビジネスマンとして恥じない英語力を習得したい

ビジネス英語特化型スクール『PROGRIT』

PROGRIT(プログリット)

(出典:https://www.progrit.co.jp/campaign1/)

【スクールの特徴】

PROGRIT(プログリット)は「現状課題の分析力」と本当に必要な学習量を確保し目標達成まで徹底サポートする「コンサルティング」が魅力の、ビジネス英語に特化したコーチングスクールです。

コンサルタントとの面談や独自レベルチェックテストによって目標・課題を見つけ出し、個々に最適な学習カリキュラムをオーダーメイドしていきます。

そのカリキュラムに従い、1日3時間の自習を2か月間のプログラムで毎日継続します。

仕事との両立で毎日勉強時間を確保することは、ビジネスマンにとって難関です。

PROGRITでは無駄な時間を徹底的に排除し、生活スケジュール自体を見直すコンサルティングで、この圧倒的な学習につなげます。

また、専属コンサルタントがチャットツールで毎日の進捗を確認し、週1回の面談でフィードバックしてくれます。

自分の英語力の成長を客観的に確認でき、モチベーションにもつながります。

※旧スクール名はTOKKUN ENGLISH(トックンイングリッシュ)です。

 

【TOEIC対策コース】

基礎文法/語彙/発音矯正/音声知覚など、英語の土台を徹底的に強化するトレーニングとTOEIC対策を行います。

TOEICスコア800点以下で思うように点数を上げられていない方、就職・転職先の企業でTOEICハイスコアが判断基準になる方、急遽仕事で英語が必要になった方、などにおすすめです。

 

【レッスン料金】

328,000円 + 入会金50,000円

※2018年8月15日時点の税抜き表示価格です。

※クレジットカード決済のみ最大72回分割払い可能、回数は会社によります。

 

【教室】

  • 関東エリア:東京(有楽町/池袋/新橋/神田/新宿)/神奈川(横浜)
  • 関西エリア:大阪(梅田)

 

\”英語力”の無料診断 受け付け中/

ビジネス英語特化スクール【PROGRIT】

就活でのTOEIC対策はじめるタイミングは?

ではいつからTOEIC対策を始めるべきなのでしょうか?

方法によって必要な時間は異なりますので、英語学校ALPROS(アルプロス)の通学であれば1ヶ月、独学であれば2ヶ月以上は考えておくべきです。

また、就活が始まると説明会や業界研究に時間が取られてしまうので、TOEICの勉強をする時間はほとんど取れなくなります。

ですので、就活が始まる前に余裕を持って対策をするのをおすすめします!

 

\資料請求&無料体験はこちらから/

短期集中の総合英語学校【アルプロス】

TOEIC以外の就活対策も大切!今から準備すべき事は?

就活時のTOEIC対策

TOEICでハイスコアを保持していることは、就活の強みやアピールポイントになります。

しかし、そういった資格をたくさん持っていたとしても、自分をしっかりと売り込むことが出来なければ宝の持ち腐れです。

ぜひ今から、『自分の魅力はどうすれば伝わるのかを考え、オリジナリティあるストーリーに仕上げていく』ことを意識してみてください。

 

まずは、自分の魅力を出来るだけ多く書き出してみます。

中でも、自分の体験談を交えながら話すことの出来る魅力を選んでいきます。

最後に、社会人になったらその魅力をどのように活かしたいのかで締めくくれるストーリーに仕上げていきます。

 

TOEIC対策はもちろん、自分の魅力を考え、伝わるストーリーに仕上げる準備を今からしておきましょう!

まとめ:目的と目標を胸に、悔いのない就職活動を♪

目的に合うTOEIC対策法は見つかりましたか?

 

就職活動の成否で人生が変わってしまう、といっても過言ではありません。

ですので、後悔をしないように、出来ることは全てやりきり、万全の状態で就活に臨みましょう!

あなたが第一志望の企業に入れるよう応援しています。

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