就活で必要な英語力とは?大手企業のTOEICスコア基準とおすすめ対策法

就活に必要な英語力

就活で英語が必要と聞いたことがあるけれど、TOEICでは何点取る必要があるか、あなたは知っていますか?

また、高得点を獲得するには適切な対策方法があります。

有効なTOEIC対策を知っていないと、周りの就活生達に大きな差を付けられてしまうかもしれません。

就活でライバル達との競争に勝ち抜くために、今回は企業によって何点のTOEICスコアが必要なのかをまとめました!

目次

英語が必要な業界・業種は?

グローバル

仕事で英語が必要なのか、どのレベルの英語力が求められるのかは、就職先の業界・業種によって異なります。

主に、海外企業と取引がある業界は英語が必要とされています。

 

海運・航空業界

日本郵船や商船三井、ANA、JALなどの海運・航空業界では英語のスキルは必須です。

海運業は海外から荷物を運んできたり、海外へ荷物を運送するので、取引先と英語でコミュニケーションを取る必要があります。

航空業は客室乗務員として海外の乗客を乗せる場合、英語を使います。

プラントエンジニアリング業界

日揮や千代田化工、東洋エンジニアリング、JFEエンジニアリング、新日鉄住金エンジニアリングなど、 プラントエンジニアリング業界でも英語力が必須です。

プラント建設の仕事は海外で行われるので、現地の人たちと協力しながら仕事を進めます。

その際に英語を使ってコミュニケーションを取る必要があるのです。

総合商社

三菱商事や三井物産、住友商事、伊藤忠商事、双日などの総合商社も英語力が必要です。

総合商社は海外相手にグローバルに貿易などの仕事をするので、英語の中でも特にビジネス英語が必要とされます。

重工業

三菱重工や川崎重工、富士重工、IHI(石川島播磨重工業)などの重工業も英語力が必要です。

重工業は仕入れ先が主に海外なので、海外の人と英語で取引をしてビジネスを行います。

年々、輸送先も海外が増えているので、お客さんも海外の方が増えてくることが予想されます。

就活に英語は必須ではない、でも”強み”になる

就活

先ほど挙げた業界の企業以外は英語力が必要とされないかと言ったら、そういうわけではありません。

現時点で海外と取引がない企業でも、グローバル化の波で海外企業と取引したり海外企業がライバルとなる可能性は十分にあります。

つまり、現時点で英語が必要ではない企業でも、英語が出来るということは”強み”としてアピールできます。

現に、約80%の企業がグローバル人財の育成のために『英語研修』を行っています。

 

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(出典:http://www.iibc-global.org/library/redirect_only/library/toeic_data/toeic/pdf/data/katsuyo_2013.pdf)

この調査結果は2013年のデータですが、2011年での同調査では、英語研修に取り組む企業はわずか約40%でした。

推移を考えると、将来的により多くの企業が英語の必要性を感じて、何らかの対策をすると考えられます。

 

英語が必要なのは外資系だけ?

一昔前までは、英語が必要なのは外資系企業だけだと考えられていましたが、今や日本国内の企業でも英語が必要とされるようになりました。

具体的に、代表的な業界を3つご紹介します。

 

自動車メーカー

戦後の日本経済を引っ張ってきてくれたトヨタやホンダ、マツダ、日産などの自動車メーカーでは、昔は内需が中心でしたが、現在では貿易摩擦を引き起こすまでに海外販売台数が伸び続けています。

海外に拠点を増やしたり、海外相手にビジネスを行う機会もますます増えると想定されるので、自動車メーカーでは英語力があると有利に評価されます!

電機メーカー

日立製作所や東芝、三菱電機、ソニー、パナソニックなどの電機メーカーも、戦後の日本経済を牽引してくれた業界ですよね。

最近は不振だといったニュースも聞きますが、日本製の機器は信頼性が高く、海外でも人気が高いのです。

ですので、海外需要も高く海外相手にビジネスを行う機会もあるので、英語力を求められる場合もあります!

化学メーカー

三菱ケミカルや住友化学、旭化学、三井化学、昭和電工、富士フイルムなどの化学メーカーでも英語力があると就活で有利になります。

化学メーカーの材料の仕入れ先は海外が多いですし、販売先も海外が多いので、英語を使う機会も多いです。

しかし国内部門も大きいので、英語力が必須という訳ではありません。

 

採用時にTOEICスコアを参考にする企業例

【TOEICスコアを参考にしている企業の一部】

TOEIC 企業名
TOEIC900点以上 外資系エグゼクティブサーチファーム
リソース・グローバル・プロフェッショナル・ジャパン株式会社
TOEIC850点以上 オーストラリア大使館(商務官)
TOEIC800点以上 楽天株式会社
株式会社コナミデジタルエンタテインメント(ゲームプランナー)
株式会社サテライト(海外担当)
大阪ガス株式会社(国際会計)
TOEIC750点以上 株式会社ジェイティービー
グラクソ・スミスクライン株式会社(GSK)
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 (AWS)
三菱自動車工業株式会社
ジェネシス・システムズ・グループ・ジャパン株式会社
アイデックス ラボラトリーズ 株式会社
TOEIC730点以上 武田薬品工業株式会社 日産自動車株式会社
ユニリーバ・ジャパン
TOEIC700点以上 ファーストリテイリング
日本フローサーブ株式会社
株式会社ジーシー
アークレイ株式会社経営戦略(事業開発・経営管理)
三菱電機株式会社(営業)
マツダ株式会社(SE)
TOEIC650点以上 オリックス株式会社
三菱日立パワーシステムズ株式会社
東芝機械株式会社(工作機会営業)
株式会社本田技術研究所(二輪研究開発)
矢崎総業株式会社(生産管理)
タケモトピアノ株式会社(海外営業)
TOEIC600点以上 日本アイ・ビー・エム株式会社
全日本空輸株式会社
エイヴィエルジャパン株式会社
日産トレーデイングジャパン株式会社(輸入貿易事務)
日本オラクル株式会社(セールス)
第一実業株式会社(営業)
TOEIC500点以上 株式会社日立製作所
株式会社夢テクノロジーYUME TECHNOLOGY CO.,LTD.
川崎重工業株式会社(プラント関係)
パナソニック株式会社(ソフトウェア設計)
株式会社サンリオコーポレーション(海外営業)
TOEIC470点以上 富士重工株式会社

(出典:https://souspeak.com/toeic-job/)

その他の企業のTOEICスコアは、コーポレートサイトで確認しましょう。

また、TOEICの公式サイトでは企業へのインタビューも掲載されているので、どのような背景でTOEICスコアを見ているのかをチェックすることができます。

 

大手企業が求めるTOEICの基準点

大手企業が求めるTOEIC基準点は『730点以上』と言われています。

上記の表の例では、730点以下でも入れる企業はあるので、自分が志望している企業のTOEIC基準点をあらかじめ把握しましょう。

英語を社内公用語にしている会社もある

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(出典:https://corp.rakuten.co.jp/)

ここまで英語が必要とされるようになってきたという話をしてきましたが、既に社内の公用語が日本語ではなくて英語になっている企業もあります。

有名なところだと、楽天やファーストリテイリングは英語を社内公用語化しています。

【関連記事】

履歴書に書けるTOEICスコアは?

履歴書

大手企業のTOEICスコアの目安は730点以上でしたが、一般的な企業に履歴書を出す場合は『600点以上』と言われています。

 

TOEICスコア レベルの目安
〜395 相手にゆっくりと話してもらったとしても、簡単な会話を断片的にしか理解できない。日常会話においてもビジネスにおいても実質的には意思疎通が難しいレベル。
400〜495 会話のやりとりでは、文法や構成、語彙力に欠ける部分は多いですが、会話する相手がゆっくりと話してくれたり、繰り返してくれたりする場合には、最低限のコミュニケーションをとることが可能でしょう。(英検準2級レベル)
500〜595 短く簡単な文章でのやりとりであれば相手と意思疎通が可能なレベルですが、長く複雑な文章の場合はついていけなくなるでしょう。(英検2級レベル)
600〜695 海外旅行先で、道を尋ねる際に、相手にゆっくりと話してもらうことで目的地までの道のりを理解することや、買い物、食べ物のオーダーもできるレベル。
700〜795 最低限のビジネス英語を習得することを目標とするのであれば、このレベルがおよその目安となるでしょう。会議の案内や通達、社内文書などを読んで理解することや、自身の仕事に関わる日常業務のやり方の説明を理解することができるようになる。(英検準1級レベル)
800〜895 職種や企業によっても異なりますが、国際部門への配属を希望する場合、このレベルのスコアを取得しておくことが無難と言えるでしょう。 
日常会話は完全に理解でき、応答が早くスムーズにやりとりを続けることができます。流暢さには個人差がありますが、意思疎通を図る上での支障はありません。
900〜990 文法や構成、語彙を正確に把握しており、日常会話からビジネスまで、ネイティブとのやりとりを流暢にこなすことができます。 (英検1級レベル)

ハイスコアを目指す就活生におすすめのTOEIC対策

教材

では、希望の大手企業への就活に向けて、おすすめのTOEIC対策方法を3つご紹介します。

 

市販の英語教材(参考書・問題集)で対策

市販の英語教材で勉強する場合は、『スコア別の教材』を使って勉強するのがおすすめ!

TOEICは取りたいスコアによって、行うべき対策や勉強内容が変わってくる特徴があるので、狙いたいスコアに絞って勉強した方が効率が良いのです!

 

『新TOEICテスト中学英文法で600点!』スクリーンショット 2017-11-27 19.45.33

(出典:https://www.amazon.co.jp)

この参考書は、中学の英文法をもう一度おさらいする内容になっています。

というのも、TOEICスコア600点を取るためには、基礎から学び直すことが必要なのです。

TOEICには中学レベルの英文法がしっかり身に付いていれば、あとは語彙をひたすら補強するだけで正解できる問題がかなり多く存在します。

このような基礎がしっかりしていれば解ける問題を、いかに確実に正解していくかが「攻略法」のひとつでもあります。 

ですので、TOEICスコア600点を目指す人は、まずは中学レベルの英文法をしっかりと固める必要があるのです!

 

CD付 改訂版 2カ月で攻略 TOEIC(R) テスト730点! 

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(出典:https://www.amazon.co.jp)

この参考書は550点のTOEICスコアの人がたった2ヶ月で730点になれるように作られています。

実際に、630点だった人が1ヶ月~2ヶ月で730点以上に上がっているレビューも見受けられ、きちんと続ければ確かな効果が出るようになっているようです。

1日の学習時間は20~30分。

週休2日のペースで、8週間で終えられる構成になっているので、忙しい方でも時間を作ることが出来るのではないでしょうか?

 

TOEIC攻略 英語教材『スーパーエルマー』

TOEIC対策教材スーパーエルマー

(出典:https://www.tokyo-sim.com/10a8/)

英語のできない日本人特有の「英語の返り読み」をやめさせ、英語をスラスラ読めるようになる「ネイティブ思考法」を身につけさせる英語学習メソッドのTOEFL対策教材です。

例えば『I read a book.』の英文を「私は本を読む。」と、日本語の意味の順番通り「I」→「a book」→「read」と、「a book」を読んでから左に返って「read」を読む流れでは、実は英語は上達しません。

一旦読んだところに再度返ってきて読み進めると、読解に時間がかかります。

時間勝負のTOEIC試験では、このような時間がかかってしまう読解法は不向きです。

英文を句や節に分けてそれぞれで意味を理解しながら読み進める、ネイティブ実践の読解法「ネイティブ思考法」で、飛躍的にTOEICスコアを伸ばすことが期待できます。

 

【料金】

■ CBSコース(TOEICスコア600点以上向け)

  • 一括払い:48,000円
  • 分割払い:8,500円×6回

■ VOAコース(TOEICスコア600点未満向け)

  • 一括払い:45,000円
  • 分割払い:8,000円×6回

※上記の金額は全て税抜き表記で、2018年8月14日時点のものです。

 

\10日間無料試聴できます!/

>【TOEICスコアが150点以上UPする教材「スーパーエルマー」とは?    】<

 

無料で使える学習サイト・アプリを活用

学習サイト『アルクTOEIC問題毎日トレーニング』

 

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(出典:http://www.alc.co.jp/toeic/article/daily/)

このサイトは数多くの英語教材を作っているアルクが運営しているサイトです。

毎日日替わりで3問出題されるので、毎日コツコツ問題を解いていくことが出来ます!

解説が非常に丁寧なので、分かりやすい特徴もあります♪

 

アプリ『TOEIC®テスト600点 1秒で思い出す瞬間英単語』

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(出典:https://itunes.apple.com)

このアプリはTOEICで600点を取ることを目標に、そのレベル帯で良く出てくる単語をまとめてくれています。

スキマ時間にスマホを使って勉強できるので、通学時間におすすめです!

 

TOEIC対策コースがある英会話にスクーリング

短期間で集中的にスコアアップを狙いたい方は、TOEIC対策コースがある英語スクールに通うことをおすすめします!

 

ビジネス英語特化型スクール『PROGRIT』

PROGRIT

(出典:https://www.progrit.co.jp/campaign1/)

【スクールの特徴】

PROGRIT(プログリット)は「現状課題の分析力」と本当に必要な学習量を確保し目標達成まで徹底サポートする「コンサルティング」が魅力の、ビジネス英語に特化したコーチングスクールです。

コンサルタントとの面談や独自レベルチェックテストによって目標・課題を見つけ出し、個々に最適な学習カリキュラムをオーダーメイドしていきます。

そのカリキュラムに従い、1日3時間の自習を2か月間のプログラムで毎日継続します。

仕事との両立で毎日勉強時間を確保することは、ビジネスマンにとって難関です。PROGRITでは無駄な時間を徹底的に排除し、生活スケジュール自体を見直すコンサルティングで、この圧倒的な学習につなげます。

また、専属コンサルタントがチャットツールで毎日の進捗を確認し、週1回の面談でフィードバックしてくれます。

自分の英語力の成長を客観的に確認でき、モチベーションにもつながります。

※旧スクール名はTOKKUN ENGLISH(トックンイングリッシュ)です。

 

【TOEIC対策コース】

基礎文法/語彙/発音矯正/音声知覚など、英語の土台を徹底的に強化するトレーニングとTOEIC対策を行います。

TOEICスコア800点以下で思うように点数を上げられていない方、就職・転職先の企業でTOEICハイスコアが判断基準になる方、急遽仕事で英語が必要になった方、などにおすすめです。

 

【レッスン料金】

328,000円 + 入会金50,000円

※2018年4月6日時点の税抜き表示価格です。

 

【教室】

  • 関東エリア:東京(池袋/新橋/神田/新宿)/神奈川(横浜)
  • 関西エリア:大阪(梅田)

 

\”英語力”の無料診断 受け付け中/

ビジネス英語特化スクール【PROGRIT】

 

短期集中型の総合英語学校『ALPROS』

ALPROS(アルプロス)のTOEIC対策コース

(出典:https://www.alpros.co.jp/program01/measures/supple/)

【スクールの特徴】

ALPROS(アルプロス)はグローバルビジネスなど国際社会における英語シーンで対応することに特化した「読む・書く・話す・聞く」の英語4技能をまんべんなく鍛えることの出来る英語学校です。

 

【TOEIC対策コース】

  • 1ヵ月の短期集中で効率的なスコアアップを目指す
  • リスニングは英語を聞くことに慣れる為のネイティブ講師、リーディングは理解重視の日本人講師が担当
  • TOEIC頻出の演習問題を独自に研究した実践形式のトレーニング(最終日は模擬試験を実施します)

(出典:https://www.alpros.co.jp/program01/measures/supple/)

  • 500点以下、もしくは受験経験なし⇒600点オーバーを目指します
  • 600点付近のスコア       ⇒730点を目指します
  • 730点以上           ⇒860点以上のスコアを目指します

(出典:https://www.alpros.co.jp/program01/measures/supple/)

【レッスン料金】

1回50分×16レッスン+模擬試験:59,200円 + 入学金無料

※2017年12月6日時点の税抜き表示価格です。

 

【教室】

  • 東京(新宿)

\資料請求&無料体験はこちら/

短期集中の総合英語学校【アルプロス】

 

技能別の人気講座でTOEIC弱点を集中強化

『1年でTOEIC900!英語真っすぐリーディング講座』

以前は偏差値30で英語が苦手だった講師が、TOEIC満点(990点)・英検1級に合格するまでの英語学習メソッドやノウハウをもとにしたメール講座です。

メールで文法の講座や問題・解答・解説などが送られてくるので、通勤時間などを活用した勉強が出来ます。

リーディングセクションで高得点を獲得するには、正しい文法知識を身につけ論理的に英文を読み進めることが重要です。

今まで約25,400人の生徒への指導実績があり、質の高いTOEFL対策講座に期待できます。

分からない点は、直接メールで講師に質問も可能です。

 

【料金】

19,800円(税抜)

※上記の金額は2018年8月14日時点のものです。

\詳細はこちらをご覧ください/

>【1年でTOEIC 900! 英語真っすぐリーディング講座 】<

 

『1年でTOEIC900!分かる!解ける!英文法!』

英文法に特化した、メールによる初心者向けTOEIC対策講座です。

TOEICパート5・6対策に加えて、英語ができるようになりたい人にもおすすめです。

中学生レベルの英語基礎知識をお持ちであれば、十分に理解することの出来る教材内容となっています。

 

【料金】

19,800円(税抜)

※上記の金額は2018年8月14日時点のものです。

 

\詳細はこちらをご覧ください/

>【2ヶ月で完成! TOEICリーディング対策 】<

入社後の「昇進」要件でもTOEICスコアが重要視されている

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(出典:https://president.jp/articles/-/7842)

上場企業366社に行われた調査によると、「TOEICスコアを昇進の要件にしている」と答えた企業は、全体の13.7%。

また、「現在は要件にはしていないが、今後はする予定」と答えた企業は12.6%。

予定のある企業合わせると、実に4社に1社が、TOEICスコアを昇進の要件に含めています。

 

就活の時点で出来る限りスコアを上げ、入社後もキープすることが出来れば、入社後のキャリアアップでも周りと差をつけることが出来そうですね。

まとめ:就活時の英語対策が第一志望入社への第一歩

就活に必要な英語力

就活で求められるTOEICスコアやあなたに合った対策法は見つかりましたか?

人気の会社は入社できればかなりの喜びですが、同時に多くのライバルがいるということでもあります。

ライバルの就活生達と差を付けるために、今までの経験は変えることが出来ないですが、これから行うことは変えられます。

英語力を磨きTOEIC対策を頑張ることで、ライバル達に差を付けられるのではないでしょうか?

 

差を大きく付けるためには先に行動したもん勝ちです。

実践に移して、悔いのない就活にしてくださいね!第一志望の会社に入社できるように応援しています!

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